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会社概要

運営:株式会社 Zink(ジンク)
〒534-0025
大阪府大阪市都島区片町1-3-12 201号
TEL 06-7174-0958
営業時間:10:00-18:00
定休日:毎週土・日曜日

製作事例
バイクショップの広告宣伝

広告宣伝…チラシの場合

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 チラシは店舗オープン時、キャンペーン時など、区切りのタイミング(半年に一回など)で発行するのが効果的です。
 初期の投資(デザイン代・印刷代・折込代)にかなりコストがかかりますが、地域密着を目指す場合は必須の広告手段となります。
 ただし、期待効果については部数の0.01%~0.5%程度(※弊社調べ)と言われており、即効性はありますがデザイン・内容によって効果にかなり差がでます。

広告宣伝…雑誌の場合

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 大手ポータルサイトと連動した中古車二輪情報誌を利用する場合、月額のコストとして最低4万円程度割く必要があります。
 雑誌を利用する場合は、自店の取り扱い車種に注意しましょう。
最低予算を4万としましたが、1ページ広告をしようと思うと10万程度は覚悟しておかなくてはいけません。
 その場合、一台あたりの粗利が5万、10万と取れる車輌でしたら2.3台売れれば広告費をペイしていきますが、中古の原付や二種がメイン車種の場合、
一ヶ月で10台以上販売に繋がらないと広告費が出てこないという状態になりかねません。
 他店の価格を調査し、価格か質かそれ以外の何かが飛び抜けている車輌を掲載するようにしましょう。

広告宣伝…ホームページの場合

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 大手ポータルサイトは、基本的にユーザーが車輌の価格や質を他店の車輌と比較する場所です。
 つまり、車輌のみでの比較する大きな展示場のようなイメージです。
ユーザーがお気に入りの車輌を見つけた時、次に起こすアクションは、その車輌を販売しているショップがきちんとしたショップなのかを調べることです。
 ユーザーは大手ポータルサイトからのリンクもしくはYahoo!JAPANやGoogle検索で店舗の名前を検索し、ホームページを閲覧しようとします。
そこに出てきたホームページが店舗の第一印象を決めるといっても過言ではありません。
 素人制作の手作りホームページが出てくると、いくら「綺麗ですばらしい車輌」がその店舗にあったとしても「本当に大丈夫だろうか?」という不安をユーザーに与えてしまいます。
 しっかりとプロに頼んだ綺麗なホームページを用意しましょう。
 ホームページにはレンタルサーバー代やドメイン代、ホームページを管理する保守費用が必要となってきます。
バイクショップホームページ.comでは、上記の様な煩わしい項目をすべて排除して、月額10800円という価格を実現しています。

バイクショップ向け ホームページ開設講座

1.バイクショップを起業したら
2.バイクショップの広告宣伝
3.ホームページ制作会社選びのポイント
4.バイク屋さんに強い制作会社とは
5.店舗在庫を無駄にしないためのポイント

6.今流行りのスクーターについて
7.ホームページを作る前にご用意頂きたいモノ
8.理想は自社ホームページのみでの運営
9.<番外編>パーツや部品取り車をお金に変えよう
10.<番外編>有名ネットオークションでの中古車販売